2003〜2004
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シュタイナー治癒教育家養成講座・全40日 受講生募集! |
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講師・発表者 |
2004年12月26日(日)〜30日(木)
13:00〜17:00 〈開始を1時とします〉 |
バーバラ・ボールドウィン
山下 直樹
大村 祐子 |
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話を聞くことができない、一つのことに集中できない、長い間立っていることができない、友だちと関わりを持つことができない、書くこと、読むことがむずかしい、真っすぐ歩くことができない、すぐに興奮する、暴力的な行為をする等など・・・近年、身体の機能が正常に発達しているにもかかわらず、「生きること」「学ぶこと」「人と共に暮らすこと」に困難を感じている子どもが多く見られます。
北海道伊達市のミカエル・カレッジでは、2005年3月から、治癒を必要としている子どもたちのために特別な教育活動を行う《シュタイナー治癒教育家養成講座》を始めます。ルドルフ・シュタイナーの人間観と世界観を基にして行われている「シュタイナー教育」には、このような困難を抱えている子どもたちに必要な、「治癒」のプログラムがあり、世界中の多くのシュタイナー学校では「治癒教育」を専門とする教師が、困難を抱えている子どもたちのためにエクストラレッスンを行い、成
果をあげています。子どもたちが抱えている多くの困難をとりのぞき、それぞれの人生を意味深いものとするために手助けをすることができる「治癒教育」を、一人でも多くの方々とご一緒に学びたいと願っております。
この講座は、子どもたちの力になりたい、そのために学びたいと考えている方など、どなたにも受けていただけます。関心をお持ちの方は詳細をお問い合わせください。
【内 容】
・理論 胎生学 子どもの成長と発達 ルドルフ・シュタイナーの教育学 治癒教育学等
・芸術 音楽 オイリュトミー 言語造形 水彩 クラフト ボートマー体操 コーラス等(治癒教育における芸術の力を体験する)
・実習 治癒教育で行うさまざまな実技 治癒教育教室における実践
【日 程】
・2年間で6回の集中講座と2回の実習を行い、計40日間で修了します。
・ 各回はそれぞれ独立した内容を持っています。毎回のテーマ内容に関してはお問い合わせください。講座ごとの受講が可能です。
・ 6回の講座と実習を受け、養成講座修了を希望されながら、事情により出席できない場合は、テキストとビデオテープで学んでいただくなど代替方法も考えています。ぜひご相談ください。
●第1回 2005年3月末(5日間)
●第2回 2005年7月末または8月末(5日間)
●第3回 2005年12月末(5日間)
●第4回 2006年3月末(5日間)
●第5回 2006年7月末または8月末(5日間)
●第6回 2006年12月末(5日間)
* 実習の日時はおってお知らせいたします。
* 2004年12月の特別講座《シュタイナー治癒教育とその実践》(下記参照)で学んで
* 実習(2回、各5日間)の日時と費用はおってお知らせいたします。
* 2004年12月の特別講座《シュタイナー治癒教育とその実践》(裏面参照)で学んでいただく内容は、正規のコースの単位として認められます。
【受講費】
各回 72,000円(教材費を含む) 実習費はおってお知らせいたします。
*一括してお支払いいただきますと、次のような割引があります。
3回分一括払い 210,000円(6,000円割引)
6回分一括払い 420,000円(12,000円割引)
* ミカエル・カレッジは「経済の友愛」の考えを基に運営されています。この受講料も講座の開催・運営など必要経費から算出しました。わたしたちは経済的な理由で必要な方が受講できないということがないようにと願っております。経済的な困難をお持ちの方は是非ご相談ください。
裏面もご覧ください。
【講 師】
| バーバラ・ボールドウィン |
(ヨーロッパとオーストラリアで30年以上治療教育と治癒教育に取り組んできたエキスパート) |
| 山下 直樹 |
(スイスで治療教育を学び、実践を積む。現在日本で実践的な活動を始めている) |
| 大村 祐子 |
(ひびきの村ミカエル・カレッジ「シュタイナー学校教員養成プログラム」教師) |
他に、医療、芸術、自然科学など、さまざまな分野の専門家を講師としてお招きします。
【託児・子どものプログラム】
お子さまをお連れになる方は、ご相談ください。託児と子どものプログラムを予定しています。
【宿 泊】ミカエル・カレッジの寮に宿泊していただけます。詳細はお問い合わせください。
【食 事】ミカエル・カレッジのカフェをご利用いただけます。また、寮で自炊していただくこともできます。
【ミカエル・カレッジについて】
ドイツの思想家ルドルフ・シュタイナーの思想を、教育、芸術、農業などを通して実践している人智学共同体「ひびきの村」の中にあります。牧草の生える美しい丘の上に位置し、噴煙を上げる勇壮な有珠山、初々しい山肌を見せる昭和新山、美しくたおやかな羊蹄山に囲まれ、目の前には青い噴火湾が広がっています。四季折々に見せる素晴らしい自然の恵みに満ちた場所です。
【ミカエル・カレッジへのアクセス】
・新千歳空港からJRで約1時間半 伊達紋別駅下車後タクシーで15分です。
・上野からJR寝台特急で約14時間半 伊達紋別駅下車後タクシーで15分です。
・車でお出でになる場合は、フェリーを利用されると便利です。苫小牧港からは道央自動車道にのり、伊達インターチェンジで降りてください。室蘭港からは国道37号線に出、函館方面に向かってください。所用時間は苫小牧から約1時間45分、室蘭から45分です。
特別講座《シュタイナー治癒教育とその実践》
2004年12月26日(日)〜12月30日(木)
2年間の《シュタイナー治癒教育家養成講座》の開設に先立つ、導入のための特別講座です。
講座は2年間の正規のプログラムに沿って行われ、「シュタイナー治癒教育とは」「治癒を必要とする子どもとは」「シュタイナー治癒教育の実践と演習」など、もっとも基本的なことを学びます。
これまでシュタイナー教育やシュタイナー治癒教育を初めて学ぶ方々にも理解していただける内容です。また、シュタイナー教育に携わってこられた方々にもシュタイナー治療教育の入門として相応しい学びをしていただけるよう考えました。
【受 講 費】 72,000円(教材費を含む) その他は、正規のプログラムに準じます。
【受講時間】 第1日〜4日目 9:00〜17:00 最終日(5日目)9:00〜14:00
【お問合せ、お申し込み】
「ひびきの村」ミカエル・カレッジ事務局 担当 御手洗ひとみ
北海道伊達市志門気町6-13
Tel.0142-25-6735 Fax.0142-25-6715
E-mail : info@michaelcollege.org http://www.michaelcollege.org
郵便振替口座:ミカエル・カレッジ 口座番号:02780-5-58139
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第4回ホリスティック教育講座
十人十色の私<彩>発見:気質と色彩体験のワークショップ |
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| 日時 |
講師・発表者 |
12月26日(日)
13:00〜17:00 〈開始を1時とします〉 |
吉田敦彦 |
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シュタイナーの「4つの気質」論を、地水火風と色彩のメタファーで読み解きます。それをもとに自分の幼少時代を振り返りながら、自分のカラーを再発見していきます。そして、一人ひとりが自分の色をもって、グループで一枚のにじみ絵を描こうとしてみます。そのプロセスで、果たして何が生まれてくるか。
自分のカラーを知る、他者の色を知る。
色々な違いを活かしあって、多彩な世界をつくりだす。
全体が一色に染め上げられると、他の色が生み出せなくなる。
違う色が出会うとき、新しい色が生まれる。
すべての色が混ざってしまうと、色を失う。
完全である必要はない。すべてをできる必要はない。
みんなが同じことを同じようにできる必要はない。
できないことがあるから、それをできる人とつながれる。
色々な違いがあるから、つながれる。
●場 所:キャンパスプラザ京都 第3演習室(京都駅西、京都郵便局 裏手)
●参加費:協会会員1,500円 学生1,000円 一般2,000円
●講 師:吉田敦彦(日本ホリスティック教育協会代表)
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日本教育大学協会全国保健体育・保健研究部門
第24回(通算52回)全国創作舞踊研究発表会inしまね |
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| 日時 |
講師・発表者 |
12月19日(日)
12:30開場 13:00開演 |
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このたび、全国の国立大学法人教育学部で組織する日本教育大学協会全国保健体育・保健研究部門の加盟大学による創作舞踊作品発表会が開催されることになりました。
この発表会では、教員をめざす各大学の学生達が、授業作品部門とクラブ作品部門に別れて自作の創作ダンスを発表します。今回は、北は北海道から南は大分までの17大学が日頃の練習の成果を披露します。また、その他、賛助出演として、岡山と鹿児島からの2大学と、地元島根の子供神楽団が出演する予定です。各グループによるバラエティに富んだダンスをお楽しみください。小さなお子様連れの方には、ホール内に親子室が設置してありますのでご利用ください。皆様のご来場をお待ちしております。
●会 場:松江市総合文化センター(プラバホール)大ホール
(JR松江駅より徒歩13分・バス6分)
●主 催:日本教育大学協会全国保健体育・保健研究部門
島根大学教育学部
●共 催:松江市
●入場料:無料
問い合わせ先:大会事務局 島根大学教育学部内 Tel&Fax0852-32-6343(担当廣兼)
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シュタイナー教育研修 in ニュージーランド
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| 日時 |
講師・発表者 |
| 12月6日(月)〜8日(水) |
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★12月3−12日のニュージーランド・シュタイナー教育研修ツアー(奥村知亜子運営委員企画)は、15名の定員に達して募集を締め切りました。多くの希望者がありましたので、また同様の企画を検討したいと思います。
ニュージーランドのシュタイナー教員養成コース、タルナカレッジに留学中の奥村知亜子です。2004年の12月6日から8日までの3日間、タルナカレッジの授業を体験していただき、ホークスベイにある、シュタイナーの人智学(アントロポゾフィー)教育、保健衛生、農業などの共同体を体験していただこうという企画を組みました。皆さん、この機にニュージーランドへいらっしゃいませんか。
ちょうど12月3日に私のコースは終了しますので、奥村はこの6日から8日までの3日は皆さんとご一緒させていただきます。また、今回は、朝の授業は日本人の通訳が入りますので、英語で困られることは少ないかと存じます。
●場所:タルナ・カレッジ http://taruna.gen.nz
●講師:タルナ・カレッジ講師陣
●日程:
2004年、12月6日(月)〜8日(水)
8時10分 宿舎出発(予定)
8時30分 モーニングサークル(朝の詩、歌、ムーブメント、魂の暦など)
9時 (6日〜8日、順序等は未定)・ロビン・バッカス氏
思考、意思、感情の訓練 ・ シュタイナー教育概論
算数、物理、化学、天文、などの模擬授業
10時15分 モーニングテイー
10時45分 水彩、線描等予定
12時30分 昼食(こちらでご用意します。)
1時30分 6日;ホヘパ・治癒教育機関訪問
初等―高等部教育機関(ホームスクール)訪問
成人治癒教育共同体訪問
7日:タイクーラ・ルドルフシュタイナー学校訪問
学校見学、説明会
8日:NZヴェレダ社訪問、見学
農場、工場見学、および医療に関する説明等
5時30分 宿舎帰宅
●費用:5日から8日の4泊宿泊費込みで650NZドル。(1ドルは75円ほど)
*詳細の問い合わせ、申し込みは、吉田敦彦まで、メールatsu@center.osaka-wu.ac.jpにて。定員は10名から15名の間で、航空運賃の格安グループ割引を交渉中。先着順にて、定員条件が満たされた時点で、締め切ります。
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ルドルフ・シュタイナー・カレッジのオイリュトミスト
ヘルガ・マイケルズさんとともに  |
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| 日時 |
講師・発表者 |
11月26日(金)
15:00−16:15
16:30−18:00 |
ヘルガ・マイケルズ |
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●日時:2004年11月26日(金)
15:00−16:15 ヘルガとともにオイリュトミー
16:30−18:00 ヘルガさん・岡田有子さんとともに
●場所:大阪府立女子大学 記念ホール
大学の授業の一環として行われるため、参加についてご関心のある方は、直接お問い合わせ下さい。
吉田敦彦atsu@center.osaka-wu.ac.jpまで。
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京田辺シュタイナー学校 第4回秋祭り&バザー〈にじいろの種〉
「こどもの心とからだにやさしいもの」 |
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| 日時 |
講師・発表者 |
11月21日(日)
午前10時―午後2時(雨天決行) |
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・こどもたちの作品展示
・人形劇「ルンペル シュティルツヘン」
・手作り品(羊毛小物、草木染め、トールペイント、人形など)
・こどもクラフトコーナー
●場所:NPO法人京田辺シュタイナー学校:
〒610-0332 京都府京田辺市興戸南鉾立94
●JR学研都市線「同志社前」より徒歩5分
近鉄京都線「興戸」より徒歩15(同志社女子大学正門右手)
●参加費:大人300円(飲み物券付き)
小人100円(クラフト券付き)
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第8回表現アート・ワークショップ
アートで自分と人とつながろう  |
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| 日時 |
講師・発表者 |
11月14日(日)
12:45〜4pm |
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今回のテーマは、家族の人です。家族のうち一人をテーマとして選びます。あなた自身をテーマにするのもOKです。選んだ人のスナップ写真を撮ってきてください。上手に撮ろうとか、いい写真を撮ろうとしないでね。絵のときと同じで、上手い下手はまったく関係ありません。ピントがずれていても、ぶれていても結構です。
新たに24枚撮りのフィルムを買って、全部撮って、現像して持ってきてください。その人自身の写真(こっちを向いてるところや、向こうでなにかしているところ)や、その人をよく表していると感じる場面や場所、その人の部屋、その人がいつも使っている物やその置き方など、その人を表現していると感じられるものならなんでもOK。楽しみながら撮ってくださいね。それで何をするかは、お楽しみ。
●場 所:西宮市男女共同参画センター ウエーブ414号室
阪急「西宮北口」下車 南改札口を出て、南西階段おりる。
駅前 バスロータリーのすぐ向うの プレラにしのみや 4F
●主 催:表現アートワークやってみるの会
●定 員:10名
●参加費:1000円(材料費+会場費+雑費)
●持ち物:家族の1人をテーマに撮影して現像した写真24枚
●申込み&問合せは・・・松田 佳子(よしこ)
0798−41−0826 yoshikopaints@hotmail.com
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アリス・ベリー『新しい時代の教育』を読む
神尾学 秘教文献にチャレンジ 実践ホリスティック・リーディング講座  |
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| 日時 |
講師・発表者 |
11月14日(日)
10:20〜16:50 |
神尾 学 |
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●会場:南小岩コミュニティ会館 第1・2集会室
(東京都江戸川区南小岩7−17−10 tel 03−5668−2241
総武線各停JR小岩駅南口より徒歩5分 駐車場はありません)
●会費:4000円(但し、11月28日の「神智学と教育連続講座」IV「アリス・ベイリーの伝えた教えと教育」参加者は3000円)。ご予約後、お振込み下さい。
(AABライブラリーから出ているテキスト〔1,890円〕を、事前にご用意ください。お持ちでない方は参加費と一緒にお振込み下さい。)
【今回の内容】
「ホリスティック・リーディング」は、まず第1に多くの方に本格的な秘教文献を自分で読みこなす力を付けていただき、皆で秘教を踏み込んだレベルで語り合い研究して社会の変革に寄与するために、考案したものでした。
著作を発表し解説セミナーを行った次のステップとして、実際に秘教文献まるごと1冊にチャレンジする実践講座を開講したく、ちょうど今回の「神智学と教育連続講座」に絡ませて、アリス・ベイリー『新しい時代の教育』をその第1弾として取り上げることにいたしました。同書は、アリス・ベイリーの中では最もやさしい部類に属し、最初に取り上げるテキストとして適している、と考えております。とはいえ、私自身これまでもかなり反復して読み返してはいますが、少しずつ読みが深まっていく度に、最初は何となく分かったように感じていたものが、実は何も理解できていなかったことに気づかされ、今後もまたその連続だと思います。1日で可能な限り、全体像を掴みながら理解を深め、また皆様の読解・自習能力のアップのお手伝いができれば、と思っております。
●講師:神尾 学
東京大学工学部・教育学部、同大学院(体育学・健康教育学専攻)修了。
各種身体文化および健康法・代替療法の研究・指導に携わり、現在は主に秘教の普及・「知」からの社会変革をめざし活動中。著書に『秘教から科学へ』(出帆新社)、『リラの奇跡〜自然音楽は世界を癒す』(ハーブ銀河鉄道)、『“智”のフロンティア』
『ホリスティック・リーディング(I・II)』(以上、ライフ137)等。
〔お申込み・お問合せ・振込先〕
Tel&Fax:03−3672−8473
e−mail:kamio@subtle-eng.com / yahuvmh@f4.dion.ne.jp
(郵便振替)00190−7−549916 ライフ137 (入金後、返金不可)
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第3回ホリスティック教育講座
あなたが【いろ】に気づくとき――臨床教育の一手法:
色彩からのアプローチ  |
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| 日時 |
講師・発表者 |
11月7日(日)13:00〜17:00
(開始を1時とします) |
山下真知子 |
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1
五感を開こう
2 【いろ】と出逢おう
3 【いろ】と心のかかわり
4 【いろ】と体のかかわり
5 【いろ】と教育のつながり
6 臨床教育へのアプローチ
わたしたちのまわりに溢れている光、
たくさんの【いろ】・・・
あなたは意識したことがありますか?
このワークショップでは、
【いろ】と私たちがどのようなつながりを持っているか
どのようなかかわりを持っているか、いくつかのメッセージ
をお伝えしながら、普段あたりまえになっている【いろ】たちと
ひととき、遊んでいただきます
数十色のカラーカードを
選んだり切ったり貼ったりしながら
楽しい【いろ】体験をしてみませんか?
●場 所:キャンパスプラザ京都 第3演習室(京都駅西、京都郵便局 裏手)
●参加費:協会会員1,500円 学生1,000円 一般2,000円
材料費250円を追加でいただきます。
●講 師:山下真知子(Holistic-net-in-Kobe主宰、まちこ先生の【いろ】講座
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「神智学と教育」連続講座
III.クリシュナムルティの思想と教育  |
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| 日時 |
講師・発表者 |
11月3日(水・祭)
午後2時〜4時 |
金田 卓也 |
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●会場:きゅりあん(JR大井町駅前、「丸井」奥)5階第4講習室(定員50名)
●講師:金田 卓也(大妻女子大学助教授)
●会費:一般 2500円、会員・学生 2000円。当日現金にても可。
但し、連続講座一括申込 一般 7000円、会員・学生 5000円。
事前に下記に振込
(郵便振込み講座:00190−7−549916 ライフ137)
【今回の内容】
神智学協会は1886年に本拠地をインドのマドラスに移し、以後、インド神秘思想の影響をより強く受けるようになります。1909年、マドラスの海岸にいた14歳のクリシュナムルティは、神智学協会の指導的立場にあったリードビーターによって救世主ともいうべき「世界教師」になりうる可能性をもった少年として見出されます。クリシュナムルティは特別な教育を受け、1911年には英国に送られ、ヨーロッパでの生活を経ながら神智学協会に関わる教団組織の幹部として活躍しますが、34歳の時、「真理は道なく道であり、どのような方法やどのような宗教組織によっても近づくことはできない」と言明し、教団を解散してしまいます。
「どんな本も、どんな教師も、どんな団体もあてにしてはならない。あなた自身を見つめることによって、すべてのことを学ぶのである」という考えに基づき、クリシュナムルティは神智学協会を離れ、著作、講演に専念し、特に子どもたちの教育に情熱を傾けていきます。彼の教育理念の核心は、「心の内面の状態を探求し、吟味し、そしてそれを超えていくような能力」、つまり自分自身を見つめることによって、社会、文化、習慣などによって条件づけられている自己に気づき、精神の深いレベルで自己を条件づけられているものから自由なものへと変容させていくことだといえます。インド、英国、米国に彼独自の学校を設立し、そうした自己変容によって新しい人間を育てることを目指しました。
今回は、私自身のクリシュナムルティの学校における滞在の体験をもとに、インド思想と関連づけながら彼の教育理念と実践についてとりあげることにします。
【講師プロフィール】
東京芸術大学美術学部、同大学院修士及び博士課程修了。専攻は芸術教育学。ネパールの芸術教育に関する論文で学術博士号取得。オレゴン大学客員助教授を経て、現在、大妻女子大学助教授。1997年には英国にあるクリシュナムルティの開いたブロックウッド・スクールを訪問。1998年マドラスの神智学協会本部を訪問。1999年秋〜2000年春インドにあるクリシュナムルティの創設したリシヴァリー・スクールでも教える。2004年東京大学教育学部非常勤講師。共著『ピースフルな子どもたち 戦争・暴力・いじめを超えて』(せせらぎ出版)、Ravindranath
Tagore; Education for Spiritual Fulfillment, (J.
Miller & Y. Nakagawa, eds., Nurturing Our
Wholeness: Perspectives on Spirituality in Education.
Foundation for Educational Renewal ほか。
●会場案内
JR:京浜東北線大井町駅前 「丸井」の奥大井町駅には東急大井町線も入っています。
Tel:03−5479−4100
●主催 サトルエネルギー学会 秘教科学分科会
●お申込み・お問合せ
会場の定員がありますので、予約をお願いいたします。
Tel&Fax:03−3672−8473
e−mail:kamio@subtle-eng.com / yahuvmh@f4.dion.ne.jp
●備考:1・2回目不参加の方で一括ご希望の方には、各回につき+500円で記録カセット・テープをお分けいたします。
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植物とくらし〜つながりを思い出す |
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| 日時 |
講師・発表者 |
9月23日(祝)
10:00〜16:45 |
ボディル・アナーヤ
竹村一三
瀧邦夫
グロッセ世津子 |
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私たちは、「自分なりの花を咲かせる情報を持って生まれてきたひとつぶの種」として、色々なつながりの中で成長して行きます。植物といういのちあるものとの深い関わりは、あらためてそんなことを思い出させてくれます。植物を育てる園芸という行為のように、私たちが生まれながらにして内在させているそうした情報の発現を、それぞれの立場から、最大限に引き出すための環境設定が、本来の医療・福祉・教育の役割なのではないでしょうか。そのためには、「いのちの情報を信じることのできる感性」や「いのちをつながりの中で捉えることのできる感性」が必要です。そして、医療も福祉も教育も、お互いがつながり合ってこそ、ひとりひとりの「生を活かす」ことができるのだと思います。植物の持つ癒しの力、教育力など、「植物を介在させることの意味」を再確認しながら、医療・福祉・教育そして生活そのものの原点についてみなさんと考えてみたいと思います。
グロッセ世津子(園芸療育センター代表)
●日時:2004年9月23日(祝) 10:00〜16:45
●場所:東京都代々木オリンピックセンター 国際交流棟第一ミーティングルーム
●内容:レクチャー1 ボディル・アナーヤ(米国園芸療法士)
「生活の質:満足・納得・笑顔を生み出す園芸療法」
レクチャー2 竹村一三(蓬左クリニック院長)
「健康:漢方ってなーに?」
レクチャー3 瀧邦夫(日本緑化センター緑化技術部次長)
「生活環境:人と人とが植物を介して顔見知りとなる環境」
体験活動 グロッセ世津子(園芸療育センター代表)「植物と遊ぼう」
●会費:セミナー5000円 交流会(17:30~19:30)3000円
●主催・お申込み:園芸療育センター
Tel. 03-5811-6969 Fax 03-5811-6968
メールアドレス: nrt320@luck.ocn.ne.jp
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第10回 森林と市民を結ぶ全国の集い
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| 日時 |
講師・発表者 |
| 9月18(土)・19(日)・20日(月・祝日) |
佐川通 |
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●ところ:国立オリンピック記念青少年総合センター
●総合テーマ:「森とともに創るこれからの社会」
<プログラム>
● 9月18日(土) オープニング〜パネル討議
「市民参加の森づくり これまでの10年」
● 9月19日(日) 分科会
・16のテーマに分かれて終日討議
・第12分科会 「森づくり活動を学校教育へ」
(1)日本ホリスティック教育協会、NPO法人学校の森(新潟)
発表者 佐川通 「いのち」の「つながり」を活かす「学校の森」づくり
(2)信州フォレストワーク(長野)
● 9月20日(月・祝) 全大会・パネル討議
「森とともに創るこれからの社会」
● 募集定員:1000名
● 締切日:8月31日(火)
● 参加費:一般 5000円、学生 3000円
● 問い合わせ・申込先:
第10回「森林と市民を結ぶ全国の集い」開催事務局
〒104-0028 東京都中央区八重洲2−7−4清水ビル3F
特定非営利活動法人 地球緑化センター 気付 奥山様
電話 03−3241−6450 FAX 03−3241−7629
郵便振替口座 00190−4−259425 第10回「森林と市民を結ぶ全国の集い」
全国実行委員会
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ダヤトミコ チャリティ バラタナティヤム舞踊公演(インド舞踊公演) |
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| 日時 |
講師・発表者 |
| 9月5日(日)14:30〜16:30 |
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〜心をこめて 今 できることから〜
新潟県も、福井県も幾度かご縁があり踊りに出かけた土地です。今も突然の被災で不安の日々の中を、平常生活に向けてご努力をされています方々に心を寄せて、チャリティ公演をすることに致しました。ご来場をお待ちしております。
●場 所:ひと・まち交流館 京都 〔大会議室〕 河原町五条下ル 東側
●入場券:前売り・当日共 2000円 記念粗品進呈 中学生以下 1000円
●申込先:タンマイ・ナティヤアラヤ
Tel/fax 075−464−1728 Email daya-idance@sweet.ocn..ne.jp
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第4回 表現アート・ワークショップ アートで自分と人とつながろう |
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| 日時 |
講師・発表者 |
| 7月11日(日) 12:45〜4pm |
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今回は、からだを探ってみます。からだが、世界で一番聖なる場所だと言う人もいます。からだの内的感覚に、意識をやさしく向けることで、自我や社会的役割を超えた「今ここ」を体験してみましょう。からだの中には、いろんなイメージや気持ちや、未来に向けての叡智が眠っているのです。お楽しみ下さい。
●日 時: 7月11日(日) 12:45〜4pm
●場 所: 西宮市男女共同参画センター ウエーブ 414号室
阪急「西宮北口」下車
南改札口を出る 駅前バスロータリーのすぐ向うのビル
プレラにしのみや 4F
●主 催: 表現アートワークやってみるの会
●定 員: 10名
●参加費: 1000円(材料費+会場費+雑費)
●申込み&問合せは・・・ 松田佳子(よしこ)
0798−41−0826 yoshikopaints@hotmail.com
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第19回新愛育心理研究会大会のお知らせ |
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| 日時 |
講師・発表者 |
6月27日(日)
受付開始9:15〜
大会9:40〜16:30 |
岡田 弘
上田和子
堀真一郎
寒河江文雄
小林 強
定岡憲子 |
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この会はイギリスのニイル(世界の平和のためには世界の子どもが人種等の差別なく授業を受けるられるように、と1921年にドレスデンへ国際学校をつくり、自由と自立を実践した教育者)の思想を日本へ紹介し、「子どもの自由と解放」を訴え戦時中も、「自由」という言葉が使えなかった不自由な時代に「叱らぬ教育」と言葉を変え、啓蒙した霜田静志の思想・心理学的な技法を礎に、現代の教育に必要なカウンセリングの技法の研究を進めている会です。今年もその研究大会を下記の通り開催します。これから教育や心理の学習を始めようとされる方、お子さんを子育て中の方や心理療法、カウンセリングを専門にされる方等々、関心のある方ならどなたでも歓迎です。
●会 場:五反田ゆうぽうと・5階くれないの間 Tel.03-3494-8507
●会 費:一般7,000円(6/13までの振込みの場合昼食サ−ビスあり)学生2,000円
9:45〜10:35 研修I 岡田 弘(聖徳栄養短期大学助教授)
テーマ【エンカウンターの理論と実際・・・・心を育てるための豊かな人間関係づくり】
10:25〜11:25 研修II 上田和子(臨床心理士)
テーマ【学校現場における臨床心理士の立場】
11:25〜12:25 分科会 研修I&IIに分かれ更に深めます。
13:25〜14:55 講演 堀真一郎(きのくに子どもの村学園学園長)
テーマ【自由学校の気になる子ども】
15:05〜16:05 対談 パネリスト・寒河江文雄(山形県長瀞小想画を語る会主催)
テーマ【霜田静志を語る・・・・想画から学ぶ】司会 小林 強、ききて 定岡憲子
研修講座のこと
5月〜7月の間に5回に亘って「ブリーフセラピーの理論と演習」の研修講座を都内・千駄ヶ谷で開きます。講師は本会員であり、学校心理士・上級教育カウンセラーでもある小林強氏です。特に大会の前日は「ニイル=霜田とブリーフセラピー」というタイトルで、ニイル=霜田を礎に新しい分野の研究としての研修会となります。(会費は一回3,000円+会場費500円)《
1. 2. 共、詳細をご希望の方は岡田幸子(Tel.&Fax共0537-72-2178)までご連絡を!
案内をお送りします。 》
◆毎回アットホームな雰囲気で好評な会です。
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学校の森 国際フォーラム |
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| 日時 |
講師・発表者 |
2004年6月20日(日)
12:00〜16:00 |
山之内 義一郎
ジョン・ミラー
金 明子
今井 重孝
佐川 通 |
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(財)長岡市米百俵財団は,元川崎小学校長山之内義一郎さんを,第八回米百俵賞の受賞者に決定しました。この機会に,米百俵の精神に立ち返って,あらためてなぜ学校に森をつくるのか。なぜ学校に森が必要なのか。学校と子どもたちと地域の「いのち」の「つながり」を活かす教育とは何か。それは,これからの日本の教育,持続可能な社会や精神性を創出する方向性とって,どんな意味があるのかについて,考えてみたいと思います。
そこで,「学校の森」づくりと深いつながりのあるジョン・ミラーさん(カナダ・トロント大学院教授),金明子さん(韓国ピアジェ研究会長),今井重孝さん(青山学院大学教授)を,長岡へお迎えして,山之内さんと「学校の森」をめぐる「国際フォーラム」を開催する
ことに致しました。長岡市の学校関係者および市民をはじめ,県内外からたくさんの方々の参加をお待ちしています。
●フォーラム会場 新潟県長岡市干場1-1-24 長岡市立川崎小学校
12:00 受付
オプション企画:
・「川崎の森」中心に学校環境(学校・地域とつながる河川環境)の見学
・WR「ひろがる緑・つながる心一にいがた「緑」の百年物語」
13:00〜16:00
○講演「森のいのち」 山之内義一郎さん
○なぜ学校に「森」をつくるのか-「学校の森」をめぐる国際フォーラム
山之内さんの講演を,カナダ・韓国・目本を代表する研究者・実践者は,
どう受け止め,どう生かそうとしているか,今後の展望はどうか。
・ジョン.ミラーさん
・金明子さん
・今井重孝さん
・コーディネータ 佐川通さん
○参加者からの意見,質疑等の時聞を,30分予定しています。
終了後,交流会を予定しています。
●ホームページアドレス:http://www.soiga.com/g-mori/
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2004年度ホリスティック教育シンポジウム
「いのち
と いのり を むすぶ―からだのワークを通して」 |
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| 日時 |
講師・発表者 |
| 2004年5月29日(土)、30日(日) |
金田卓也
藤井馨子
河野智聖
金田サラソティー |
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5月29日(土曜日)
オプション企画
8:30−11:30 東江幼稚園の土曜登園日保育参観(要予約)
プレ企画
13:00-13:30 キッズゲルニカ展示紹介(ライブラリーC表紙画のインド作品、来日中!)
コーディネート 金田卓也
13:30-14:20 オープニング
趣旨説明 3つの分科会紹介
14:30-16:00 3人の講師の方によるワークショップ
(1)藤井馨子 シュタイナー教育のオイリュトミー
(2)河野智聖 日本的からだ 整体と武道の融合
(3)金田サラソティー インドの伝統的呼吸法と子育て
16:00-16:20 移動・休息
体験のふりかえり、分かち合い
17:40−18:00 エンディング
●前売:一般2000円 会員・学生1500円 事前に振込みで申し込み
●当日:2500円
送金方法など申し込みの詳細は、同封のチラシをご覧ください。先着順、定員80名です。
●ご注意:今回、会場園の東江幼稚園に申込み受付(参加費の集金をふくむ)をお願いしています。当日の流れをよくするために、事前送金をお願い致します。
交流会(野外夕食 1500円)費についても、参加される方は、あわせて事前にお振込みください。
5月30日(日)同上会場にて
9:00-12:00 2004年度第1回協会運営委員会
13:30-16:30 ラウンドテーブル「日本のホリスティックな学校づくり」仮題
(ホリスティック教育ライブラリー(5)編集企画のためのオープン会議)
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ホリスティック教育講座1 |
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| 日時 |
講師・発表者 |
| 5月16日(日曜日)午後1時半―5時 |
片桐ユズル |
●会場:キャンパスプラザ京都 第3演習室
●講師:片桐ユズル
●料金:会員1500円 学生1000円 一般2000円
当日は、アレクサンダー・テクニークを中心にボディ・アウェアネスについてのワークショップをします。『ホリスティック教育ガイドブック』(せせらぎ出版)にボディ・アウェアネスに関する記事があります。
問い合わせ 中川(協会事務局) 人数確認のため参加希望の方はご一報ください。 |
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第8回シュタイナー教育公開研究会のご案内 |
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| 日時 |
講師・発表者 |
| 5月1日(土)、2日(日) |
内海真理子・中村重郎・山田充・大場浩子
北山雅路
松本悦郎
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早春の頃、皆様いかがお過ごしですか。横浜橘学苑で行われた第7回研究会から半年が巡ろうとしています。この公開研究会も5年目を迎えます。第8回研究会は、再び京田辺シュタイナー学校において下記の要領にて開催することになりました。今回は報告書を別会計とし参加費を下げ、多くの方に参加しやすい研究会にしました。話し合いが有意義なものとなり、参加者の交流が深まることにより、明日からのシュタイナー教育の実践に光がもたらされることを願ってやみません。多くの方々のご参加を心よりお待ちしています。
1)目的:日本におけるシュタイナー教育の実践を深め発展させる。
2)主催:シュタイナー教育公開研究会
3)参加:シュタイナー教育に興味がある方なら、どなたでも参加できます。
(教師、保護者、学生、研究者、応援者など立場を越えて)
5)会場:京田辺シュタイナー学校・京都府京田辺市興戸南鉾立94番地
東海道新幹線の場合は、京都駅で近鉄京都線に乗り換え、興戸駅下車。徒歩10分
関西空港の場合、京橋まで出て、JR学園都市線に乗り換え、同志社前駅下車。徒歩3分
大阪空港(伊丹)の場合は、JR宝塚線よりJR学園都市線に乗り継ぎ、同志社前駅下車。
6)日程:
第1日目 5月1日(土)
| 9:30 |
10:00 |
10:30 |
12:10 |
13:00 |
14:40 |
15:10 |
16:50 |
17:00 |
| 受 付 |
開 会 |
講読会 |
昼 食 |
発表I |
休 憩 |
発表II |
歌・連絡 |
終 了 |
| 10:00 |
10:30 |
12:10 |
13:00 |
14:40 |
15:10 |
16:50 |
17:00 |
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第2日目 5月2日(日)
| 9:30 |
10:00 |
11:40 |
13:00 |
14:40 |
15:10 |
15:30 |
| 受付・歌 |
発表III |
昼 食 |
討論会 |
閉 会 |
終 了 |
世話人会 |
| 10:00 |
11:40 |
13:00 |
14:40 |
15:10 |
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17:00 |
7)内容
開会:自己紹介 研究会・日程の進め方について
購読会:「教育の基礎としての一般人間学」第7講(筑摩書房)
※筑摩書房刊『一般人間学』を必ずご持参ください。事前に第7講をお読みください。
発表I:「シュタイナー教育における学力観について(仮題)」
内海真理子・中村重郎・山田充・大場浩子
(京田辺シュタイナー学校高等部教員コアチーム)
発表II:「公立学校におけるシュタイナー教育の可能性」
北山雅路(長野県公立学校教師)
発表III:「地方都市における小学生クラスの運営と実践」
松本悦郎(浜松シュタイナー教育芸術の会)
討論会:「シュタイナー学校に求めるものは何か〜なぜシュタイナー教育なのか〜」
閉会:感想 反省 今後の予定について
※100分の内訳は、発表50分、話し合い50分とします。
8)会費:2日間参加:3,000円 1日参加:2,000円
郵便振替口座にご入金下さい。
9)報告書代:予約販売 1、000円 通常販売 1、300円
今回から報告書は会費と分け、希望者に販売します。この予約以外の販売については、バックナンバーも併せて、1冊1、300円でお譲りしていくようになりましたのでご理解とご協力をお願いします。
10)昼食:1食600円前後です。(1日50食程度の予定)2日間用意します。ご希望の方は事前にお申し込み下さい。代金は当日になりますので、よろしくお願いします。
11)宿泊:5月1日の宿泊を仲介いたします。宿泊予定数:20名(5室確保)
かんぽの宿奈良(奈良簡易保険保養センター)
奈良市二条町3−9−1 TEL 0742-33-2351
1泊朝食つき10、650円(税込) 夕朝食つき13、275円
(税込・夕食『松花堂』2、625円)
簡易保険加入者の保険証書(本人・家族)のコピーを持参された方当日2,100円を返金します。
<宿泊施設への交通手段>最寄近鉄興戸駅より各駅で20分近鉄大和西大寺駅南口下車徒歩15分。
※ なおGWのため京都・奈良方面の宿泊の個人予約はお早めに
12)申し込み:郵便振替に必要事項をご記入の上、会費、報告書代、宿泊費を正確に計算されて合計金額を下記の口座にお振込みください。下記の事項を払込取扱票の通信欄に記入の上、お申込みください。入金の確認後、受付票をファクシミリ、電子メールまたは葉書で連絡します。事前申込制としますので、直前の申込や当日申込はお断り致します。入金された会費、報告書代は返金できませんので、ご了承下さい。但し、宿泊キャンセルは、7日前までのお申し出に限り、現金書留にて返金いたします。当日、参加者名簿を配布します。名簿公開についてもお知らせ下さい。
<振り込み先> 郵便振替 口座番号:00910―3―314219
加入者名:頓宮 ほのか
<入金期限> 宿泊申込4月9日(金)まで 参加申込4月23日(金)まで【期限厳守】
<通信欄記入内容> 第8回シュタイナー教育公開研究会に参加を申し込みます。
氏名よみかた:ご職業:FAX:メールアドレス:参加日:2日間 5/1のみ 5/2のみ
宿泊:希望する方は、朝食付き10、650円または夕朝食付き13、275円を選択し、性別明記。
弁当: 5/1・5/2・なし 名簿公開:可・不可 第8回報告書予約:希望・なし
<問い合せ先> 頓宮(とんぐう)ほのか
Fax専用回線020-4664-7658 e-mail ktsgwg@yahoo.co.jp
ファクシミリ、電子メールでお問合せ下さい。
<欠席・遅れる方の連絡> 事前に速やかに上記先頓宮まで連絡をお願いします。
次回以降予告 第 9 回シュタイナー教育公開研究会 2004年11月 6 ・ 7日 東京
第10回シュタイナー教育公開研究会 2005年 4月29 ・30日 地方
第11回シュタイナー教育公開研究会 2005年11月 5 ・ 6日 東京
第12回シュタイナー教育公開研究会 2006年 5月 3 ・ 4日 地方 |
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センサリーアウエアネス学習会 |
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| 日時 |
講師・発表者 |
| 4月27日(火曜日)午後7時 |
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代表的なボディワークであるセンサリーアウエアネスを少しずつ体験し学ぶ会です。
●会場:立命館大学創思館2階トレーニングルーム2
●問い合わせ:中川(協会事務局)
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東京
サトルエネルギー学会──秘教科学分科会第1回セミナー
「はじめての神智学」 |
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| 日時 |
講師・発表者 |
| 4月17日(土)18:30〜20:30 |
神尾 学 |
●場所:港区立三田福祉会館 集合室A
●講師:神尾 学(協会会員)
●会費:2000円。当日現金にて申受け
神智学(Theosophy)とは文字通り「神の(ような)存在がもっている智慧の学」であり、非常に古くから存在していましたが、ここで主に取り上げるのは、不朽の大著『シークレット・ドクトリン(秘密の教義)』を著したブラヴァツキー夫人による近代神智学運動以降のものです。この運動は、日本ではまだあまり一般に知られていませんが、現在の精神世界の源流をなすものであるだけでなく、科学・芸術・教育そして政治等における最も革新的な動きをその根底から支えきたものでもありました。その歴史と内容の全体像、学び方について、初学者の方にもご理解いただけるように概説いたします。
〔講師プロフィール〕
東京大学工学部・教育学部、同大学院(体育学・健康教育学専攻)修了。
各種身体文化および健康法・代替療法の研究・指導に携わり、現在は主に秘教の普及・「知」からの社会変革をめざし活動中。著書に『秘教から科学へ』(出帆新社)、『リラの奇跡〜自然音楽は世界を癒す』(ハーブ銀河鉄道)、『“智”のフロンティア』『ホリスティック・リーディングI・II』(以上、ライフ137)等。
〔会場案内〕
港区芝4−1−17 Tel:03−3452−9421
地下鉄:都営三田線・浅草線 ──三田駅A9番出口から左方に徒歩1分
JR:山手線・京浜東北線 ──田町駅西口から地下鉄三田駅方面に徒歩5分
〔お申込み・お問合せ〕 会場の定員がありますので、予約をお願いいたします。
Tel&Fax:03−3672−8473
e−mail:kamio@subtle-eng.com / yahuvmh@f4.dion.ne.jp
4月24日(土)、きゅりあん(大井町駅前)にても、同セミナーを行う予定です。また7月10日(土)朝〜夕には拙著『秘教から科学へ』の図表解説セミナーを行う予定ですので、ご興味をお持ちの方はご連絡ください。 |
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第2回 表現アート・ワークショップ |
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| 日時 |
講師・発表者 |
4/11(日)
12:45−4pm |
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絵を描いたりイメージで遊んだりしながら、自分のからだと気持ちに開いていくワーク。
体験を分かち合うシェアリングで、成長を支えあうつながりを築く場になればいいなあと思っています。絵のうまい下手は関係なし。動きやすい汚れてもいい服装でご参加ください。
●定 員:12名
●参加費:1000円(材料費込み)
●場 所:西宮市男女共同参画センター ウェーブ 415号室
阪急「西宮北口」駅下車、南改札口出て、南西の階段おりる
目の前のビル プレラにしのみや4階
●主 催:表現アートワークやってみるの会
●お問合せ&申込みは:松田佳子(よしこ)
TEL 0798−41−0826 yoshikopaints@hotmail.com |
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3.5x7.8Mのキャンバスに平和を願って絵を描こう!
K I D S' G U E R N I C A IN 徳林寺 4/1(木)〜
8(木)
〜国際子ども平和壁画プロジェクト〜 |
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| 日時 |
講師・発表者 |
4/1(木) 〜 8(木)
AM 11:00 〜 PM 4:00 |
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「キッズゲルニカ」とはピカソの作品「ゲルニカ」(1937年、スペイン市民戦争の時ゲルニカの町への残虐な爆撃に抗議して制作した絵画)と同サイズ(3.5m×7.8m)の巨大なキャンバスに世界中の子どもたちが平和を願って絵を描くプロジェクトです。
4/4(日)には、ネパールの歌や踊り、さまざまな分野で活躍するアーティストの方々とのコラボレーションを予定しています。
4/8(木)には、インドネシアのガムランの体験や演奏会も行われます。
皆様お誘いあわせの上、ご参加下さい! 大人も子供も大歓迎!
※もちもの:手拭タオル、汚れても良い服装
4/4 ネパール音楽とのコラボレーション
4/8 インドネシア音楽とのコラボレーション
(午前中法要行事のため4/8はPM 1:00 〜PM 3:00 )
今回、そのワークショップとインドネシア、インド、タイで子供達によって描かれた作品の展示を天白区徳林寺にて開催致します。作品を見に来て下さる方も大歓迎!
●開催地: 徳林寺 名古屋市天白区天白町野並相生28341 tel:052-896-1606
● 交通:地下鉄桜通線野並から徒歩20分
●問合せ先:市川 052-892-0504 sakisakikosaki@hotmail.com
http://www.kids-guernica.org/ja-index.html |
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音の森 ロス・ネリモス地球音楽コンサート
特別公演 春のお彼岸ライヴ2004 |
| 日時 |
講師・発表者 |
| 2004年3月19日(金)19:00〜20:30(開場18:30) |
ロス・ネリモス |
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●会場:光が丘IMAホール
都営大江戸線・光が丘下車。IMAショッピング・センター4階
●主催:ロス・ネリモス
●協力:IMAホール
●500名様ご招待(4歳以上入場可)
入場整理券が必要です。
● 整理券お申込み先:E-mail
の場合 quena-y@sirius.ocn.ne.jp
・電話・FAXの場合(03)3977−6631(ロス・ネリモス八木)
お申し込み受付は2月4日「立春」から定員に達するまで。
・ E-mailおよび FAXの場合は、フル・ネーム、ご住所、電話番号、枚数を明記して下さい。
●このコンサートは、ロス・ネリモスのTVドキュメンタリー取材を兼ねた特別公演です。
予定曲目「大地のシンフォニー」より
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ホリスティック教育講座 京都 |
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| 日時 |
講師・発表者 |
2004年5月16日13:30〜17:00頃
7月18日13:30〜17:00頃 |
片桐ユズル
足立正治
吉田敦彦 |
| かねてより企画中の連絡をさしあげていたホリスティック教育講座が今春より、いよいよ具体化します。会場は、交通の便のよいキャンパスプラザ京都を利用し、ガイドブックで紹介されていたものをワークショップ形式で学べる場にしたいと思っています。年5回の開催を予定しています。 |
●会場:キャンパスプラザ京都
第3演習室(京都駅西、京都中央郵便局 裏手)
5月16日 13:30〜17:00頃まで 片桐ユズル アレクサンダー・テクニーク
7月18日 13:30〜17:00頃まで 足立正治 一般意味論
9月 企画中
12月5日 午後 吉田敦彦(会場未定)
2005年2月 企画中
●参加費:1回2000円 協会会員1500円 学生1000円
人数は部屋の都合で25人程度とします。早めに申込みください。
●申込み先: 中川吉晴研究室 (本ニュース表紙ページに連絡先あり) |
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「ホリスティック教育論」読書会 東京 |
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| 日時 |
講師・発表者 |
2004年2月7日(土)
18:00〜20:30頃 |
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●会場:国立オリンピック記念青少年総合センター(東京都渋谷区)
センター棟 406号室
(東京都渋谷区神園町3−1 TEL03−3467−7201)
http://www.nyc.go.jp/users/d7.html
●問い合わせ先:児玉
tel、fax 042−748−8536
e-mail eaad7404@nifty.com |
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「国連持続可能な開発のための教育の10年(ESD)」を受けた「大人の総合学習」:ESDで地域が見える 子どもが見える 地球が見える |
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| 日時 |
講師・発表者 |
| 2004年1月31日(土)〜2月1日(日) |
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●会場:「点塾」 新潟市長潟3−6−3
●主催:NPOにいがたラリー2004 ESD地域ネットミーティング in にいがた
●申込み、問い合わせ先:951−8155 新潟市関屋掘割町4−23 市嶋彰
025−233−6236(留守電あり) |
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ドキュメンタリー映画「風のかたち」(伊勢真一監督作品)上映会とトーク ゲスト:細谷亮太氏 |
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| 日時 |
講師・発表者 |
12月21日(日)
14:00〜 |
細谷亮太
伊勢真一 |
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伊勢真一監督作品「風のかたち」を上映します。
小児がんと闘う医師、子どもたちを数年撮り続けている伊勢監督作品、「風のかたち」シリーズの番外編ともいうべき、細谷医師をはじめとする医療スタッフをを中心に撮った作品を上映します。その細谷亮太医師のトークもあります。
宜しければぜひ、足をお運びください!
「風のかたち」 (80分) 開場 14:00
14:30〜
トーク 16:00〜17:00
細谷亮太氏(聖路加国際病院副院長)
伊勢監督
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●会場:湘南台市民シアター(藤沢市湘南台1−8)
http://www.city.fujisawa.kanagawa.jp/sndai-c/access.htm
●入場料:
一般 1000円 (前売り 800円) 子ども 500円
●主催:湘南ドキュメンタリーシネマ
●後援:朝日新聞横浜支局、毎日新聞横浜支局
日本ホリスティック教育協会
●申込み、問い合わせ先:tel、fax:
045−803−8220(西村)
e-mail: eaad7404@nifty.com (児玉) |
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音の森 ロス・ネリモス第25回地球音楽コンサート |
| 日時 |
講師・発表者 |
12月17日(水)
19時開演(18:30開場/21:10終演予定) |
ロス・ネリモス |
★地球の風に聴く、クリスマス
私たちは平和を愛します。地球の風に耳を澄ますと・・・その向こうに自分の声も聞こえます。そして私たち地球市民はもっと分かり合えそうです。異文化が「共創」するサウンドをお楽しみ下さい。
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●会場:池袋西口 東京芸術劇場 小ホール1[定員300人]
●主催:ロス・ネリモス
●後援:NPO法人GSP(グローバル・スクール・プロジェクト)、
日本ホリスティック教育協会
●前売料金(全自由席/消費税込み):
大 人¥3500 4歳〜大学生¥2500
車椅子¥2500(ご同伴の方も車椅子の方と同人数・同料金)
★この公演は、赤外線補聴システム「アイアシステム」の導入により、難聴の方にもコンサートをお楽しみいただけます。難聴の方10人をご招待いたします。
お申込みはFAXでロス・ネリモス(03)3977−6631へ。
住所、氏名、年齢、電話番号、「アイアシステム」ご利用者数をご記入下さい。
★4歳未満のお子様は託児をご利用下さい。託児料は無料です。託児のお申込みは下記へ。
(有)マザーズ[平日10:00〜17:00] TEL:(03)3294−1544
★ チケットお申込み
CNプレイガイド(03)5802−9999[ampmで購入できます]
ロス・ネリモス(03)3977−6631[FAXも]quena-y@sirius.ocn.ne.jp
チケットを郵送します。届いてから郵便局でお支払い下さい。
★ ロス・ネリモス fan-site(曲も聴ける) http://www.j-musicbox.com/
★「音楽の交差点」 http://www.asahi-net.or.jp/~kr6t-ngs/xmusic.html
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建築家イエンス・ペータース Jens
Peters
来日講演2003.12 関西(全講演通訳あり) |
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| 日時 |
講師・発表者 |
12月6日(土)(京都講演)
13:00開場 13:30開演〜
12月7日(日)(大阪講演)
13:00開場 13:30開演〜 |
イエンス・ペータース |
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(C)京都講演 「新しい建築様式をめざして・シュタイナー学校の設計から」
●会場:京田辺・CIKビル内・キララホール
(JR学研都市線京田辺駅、近鉄奈良線新田辺駅より徒歩5分)
〒610-0331 京都府京田辺市中央4丁目3-3 TEL 0774-62-0093
●入場料:前売:2000円 当日2500円
尚、講演の後、京田辺シュタイナー学校(設計 伊藤壽浩)の見学会を催します。
●主催:日本アントロポゾフィ−協会 造形芸術部門、大阪アントロポゾフィ−ハウス
●後援:大阪デザイン連合機構、日本デザイン・ソサエティ、(株)イケダ・コーポレーション、京都ドイツ文化センター
●協力:京都嵯峨芸術大学
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(D)大阪講演 「人間の姿−建築と車両のデザインはここから始まる」
●会場:大阪市立難波市民学習センター講堂(JR難波駅上/市バス難波駅下車すぐ)
〒556-0017 大阪府大阪市浪速区湊町1-4-1 OCATビル4F TEL 06-6643-7010
●入場料:前売:2000円 当日2500円 学生1000円
尚、講演の後、京田辺シュタイナー学校(設計 伊藤壽浩)の見学会を催します。
●主催:日本アントロポゾフィ−協会 造形芸術部門、大阪アントロポゾフィ−ハウス
●後援:大阪デザイン連合機構、日本デザイン・ソサエティ、(株)イケダ・コーポレーション |
●お申し込み/お問い合わせ:
大阪アントロポゾフィ−ハウス(江口一政)
FAX:06-6762-0877 あるいは E-Mail:kaz@kazoo-d.com
大阪アントロポゾフィ−ハウス宛に、FAX、E-Mailでお申し込みの上、
振込口座にお振込ください。
郵便振替口座:00910-0-248848
口座名義:大阪アントロポゾフィ−ハウス
※参加される講演C、Dを通信欄に必ずお書き添えください。
※振替控えをチケットに代えさせて頂きます。当日、振替領収書をご持参ください。 |
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ホリスティック教育フォーラム ピースフルな子ども時代
2003年度 第2回運営委員会(フォーラムと合わせて開かれます) |
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| 日時 |
講師・発表者 |
11月23日(日)12:30〜17:00
19:00〜21:00(2003年度 第2回運営委員会)
11月24日(月・振休)9:30〜16:00 |
山之内義一郎
金森俊朗 他 |
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11/23(日) 12:30〜14:30 交流会(園庭昼食会)※石釜でピザを焼く
15:00〜17:00 ワークショップ
「私の原風景」担当 嘉成頼子
19:00〜21:00 2003年度 第2回運営委員会(ゆずりは荘)
11/24(月) 9:30〜12:00 シンポジウムI
講師によるプレゼンテーション
12:30〜13:30 昼食
13:45〜15:45 シンポジウムII
座談会を中心に
16:00 終了
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●会場:まきば幼稚園 三重県四日市市松本3-2-16 TEL:0593-51-0612(Fax0634)
●費用:参加費:23日=1000円、24日=2000円、両日通し=2500円
昼食代:(各日)=500円
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