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| 日時:11月23日(日・祝)、24日(振替休) |
(四日市市/名古屋から1時間程度) |
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●内容 秋のまだ紅葉の残るころ、森と小川のある「まきば幼稚園」を会場にして、ゆったりと童心にかえって学び合いたいと思います。まきば幼稚園のことは、園長の嘉成頼子さんが、ライブラリー2号『ホリスティックな気づきと学び/45人のつむぐ物語』の冒頭で、「いのちのつながりの中で生きる喜びを子ども達に」と題して紹介されています。その物語に登場する、嘉成さんはじめ魅力的な幼稚園の方々が、私たちのフォーラムを歓迎してくださいます。 詳しいプログラムは次号でお知らせします。みんながお互いの存在に触れるシンプルなセミナーも取り入れながら、「ピースフルな子ども時代」をテーマにしてみたい、とのこと。乞うご期待!とても楽しみにしています。まきば幼稚園のホームページもステキですよ。http://www.d7.dion.ne.jp/~makiba/ |
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「クリシュナムルティ・スクールでの体験を通して」 |
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| 日時:10月13日(土)14時〜16時 |
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●内容 教育の方向が様々に語られています。現在の公教育のあり方が子どもの現状と合わないからです。問題は感じていても、それではどんな教育がこれからの子どもや親に合うのかというと議論は様々です。金田さんはインドにあるクリシュナムルティの学校でも教えられました。インドやイギリス、アメリカなどにあるクリシュナムルティの考えに基づいたゆったりと子ども達と過ごす小さな学校です。当日はヴィデオでもその学校の様子を上映いたします。又その学校のことや金田さんが経験されてきたことから今の教育への提言などをお聞きしたいと思っています。1年前から「ホリスティック教育論」吉田敦彦著:を読み進めてきた5人の仲間が、今回金田さんとの語り合いの会を持つことになりました。 ●金田卓也さんの略歴--1955年生まれ。東京芸術大学博士課程修了、学術博士。専門は芸術教育、絵本も制作し、『ロミラのゆめ』の作者です。オレゴン大学を経て現在は大妻女子大学で児童学を担当。神智学との関わりのあったクリシュナムルティの学校でも教える。2人の子どものお父さん。『いのちに根ざす 日本のシュタイナー教育』ではホリスティックな観点からシュタイナーの「教育芸術」について執筆。日本ホリスティック教育協会運営委員。 当日はクリシュナミチーの学校に在学した息子の悠和さんも出席されます。 |
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●費用:1000円 ●場所:徳林寺本堂 〒468-0037名古屋市天白区天白町野並相生28?341 電話052-896-1606 地下鉄桜通線 野並下車徒歩20分又は市バス69番「地下鉄植田行き」などで相生山下車5分 お願い:駐車スペースが少ししかありません。なるべく公共交通機関でお越し下さい。 ●問い合せ及び申し込み:野並子どもの村 加藤 電話・FAX 052-895-8508 ●主催:ホリスティック教育論を読む会 |
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