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ATLANTA |
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●アメリカで初めての子どものスピリチュアリティに関する会議 ●ホームページ http://www.childspirit.net/ |
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(王立大学でタイの最高学府とのこと) |
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<プログラム> ■12月1日 フォーラム「ホリスティック教育と平和の文化の創造」 ◇12:30−14:00 講演「ホリスティック教育と平和の文化の創造」 演者 VANDANA SHIVA (インド:生命存続のための国際大学) SULAK SIVARAKSA (タイ:「教育におけるスピリット」運動) ◇15:00−17:00 ラウンドテーブル ■12月2日 シンポジウム「ホリスティック教育と現代諸科学」 ◇13:00―13:30 オープニング:CHULALONGKORN 大学副学長 PROF DR JEERASAK NOPPAKUN 講演「ブータンの国民総幸福へ:世界経済へのホリスティック・ア プローチ」 講演者 H.E. LYONPO CHENKYAB DORJI(ブータン:在タイ大使) ◇13:30−14:30 「地域生活への近代科学の影響と私たちの世界観」 VANDANA SHIVA(インド) ◇15:00−16:00 質疑応答 ◇16:00―16:30 ビデオ上映 ■12月3日 ◇9:00−9:30 「ラオス人の観点からのホリスティック教育」 DR DARA VIRAVONGS KANLAYA (ラオス学術会議) ◇9:30−10:30 「ポスト9月11日グローバリゼーションとホリスティック教育の必要性」 DR JAN NEDERVEEN PIETERSE (USA、イリノイ大学、『開発理論』の著者) ◇11:00−11:30 「ホリスティック教育と政府・NGO・ビジネス界の役割」 ◇11:30−12:00 午後のワークショップへの導入 ◇13:30−16:00 ワークショップ 分科会1「商業主義に対するオルタナティブ、教育における 新しいスピリット」 分科会2「地域運動の現実:地球市民へ向けて新自由主義を いかに克服するか」 分科会3「ホリスティックな発達と新たな科学パラダイム: 大学からの変革」 ◇16:00−17:00 まとめの全体会 * このシンポジウムは、11月26日から12月1日に、タイ・子ども村学園で開かれる第3回オルタナティブ教育国際会議のフォローアップとして開催される。趣意書には、「教育と発達へのオルタナティブなアプローチのために、近年次第に使われることが多くなった共通の合い言葉が、<ホリスティック教育>である」と記されている。 |
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基調講演: トーマス・ムーア 『魂のケア』『ソウンメイト』の著者 リアン・アイズラー 『聖杯と剣』の著者 ●問合せ先 www.oise.utoronto.ca/~skarsten/holistic/newground2001.html e-mail:grisdale@yesic.com Gayle,Grisdale TEL 1-416-267-2185 FAX 1-416-265-7786 |
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| 2000年11月22日〜26日まで |
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●主催:ホリスティック教育国際基金 ●参加費:200米ドル 招待講演者たちは <22日> ロン・ミラー(『ホリスティック教育レヴュー』創刊者) ジェフリー・ケーン(同上誌現編集長) 吉田敦彦(日本ホリスティック教育協会) <23日> ドラリス・ソウラ(ブラジル) ロジャー・プラリス(イギリス) <24日> ラモン・ガジェロス(メキシコの主催者) ジャック・ミラー(ご存知の邦訳書『ホリスティック教育』、『ホリスティックな教 師たち』の著者) <25日> ロジャー・スー・スタック(オーストラリア) ほか、です。 詳細はwww.indexgdl.com/holistaのホームページにあります。 |
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