|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
●場所 青山学院大学(渋谷区)2号館 237教室 ●問合せ 児玉 п@042-748-8536 eaad7404@nifty.com |
|
地球の風に聴く、クリスマス |
|
|
|
|
|
ロス・ネリモスの地球音楽は、異文化の「共創」、自然と人間の「共創」がテーマ。すべての楽器のいのちが輝き、そして互いに生かし合う音の森――ホリスティック・サウンズ。 世界各地の音楽をロス・ネリモス独特の多民族楽器アンサンブルで演奏すると、それは「民族音楽」の境界を超えて、世界のすべての音楽につながっていきます。これを私たちは「地球音楽」(Music From The Earth)と名づけました。木や竹から作られたさまざまな楽器が個性を発揮しながら、同時に他を支え生かし合う「音の森」。地球のすべての自然やいのちや人々とどこかでつながるホリスティック・サウンズです。異民族や異文化の共存、あるいは自然と人間の共生という理念をより積極的に発展させた「共創」を表現することをめざしている。 |
|
●場所: 東京芸術劇場 小ホール 1(池袋西口) ●主催: ロス・ネリモス ●後援: 特定非営利法人GSP(グローバル・スクール・プロジェクト) 日本ホリスティック教育協会 ●協力: アシストホーン株式会社 ほか ●お問合せ: TEL&FAX(03)3977−6631 quena-y@sirius.ocn.ne.jp ロス・ネリモス 八木倫明 ●前売料金: おとな¥3500/4歳〜大学生¥2500 車椅子¥2500(全自由席) 9月25日発売 (当日券が出る場合は¥300増し。前もって売り切れることが予想されますので、 当日券は多分出ません) ロス・ネリモスにお申込みのお客様は、前売料金より¥500引きです。 チケットぴあ(03)5237−9999(セブンイレブン) CNプレイガイド(03)5802−9999(ampm) ロス・ネリモス(03)3977−6631 FAXも同じ(八木)e-mail: quena-y@sirius.ocn.ne.jp ●託児: あり[要予約](03)3294−1544 (有)マザーズ 託児料金/子ども1人¥1000 ●難聴者用赤外線補聴システム「アシストホン」導入で難聴の方10組20人ご招待。 2人1組の内1人が健聴の家族の方でもOK。 お申込みは、e-mail かFAXで八木倫明まで。 |
|
|
読書会 |
|
|
|
|
18時〜20時頃 |
『ホリスティック教育論』(吉田敦彦著・日本評論社)読書会 |
|
●場所: 青山学院大学(渋谷区)ガウチャーメモリアルホール4階15402教室 (正門を入って右手奥。下が教会の建物です) ●問合せ: п@042‐748‐8536 eaad7404@nifty.com 児玉 |
|
|
聖なる歌とダンスのワークショップ |
|
|
|
|
開場10:00 開演10:30〜16:30 |
「ヴォイスヒーリング」 |
|
●場所: 東京都目黒区の会場を予定 ●会費: 9,450円(当日券なし) ●連絡先: ハートサポートシステム 電話 03-5731-8797(FAX 03-5731-8798) e-mail info@floweressence.co.jp |
|
|
|
|
|
|
|
|
吉田敦彦さんがきて下さる予定です。 |
|
●場所: 青山学院大学(渋谷) 総合研究ビル9F 第15会議室 ●問合せ 児玉(042-748-8536) |
|
|
−−夏の空に地球の風を聴く |
|
|
|
| 8月25日(日)午後3:00開演 |
ロス・ネリモス・サウンズは音の織物、音の森。そして異文化の「共創」、自然と人間の「共創」がテーマ。「地球音楽」とは、民族音楽の国境を発展的に取り払って生まれる音楽。 伝統や民族の心を経糸(たていと)に、今を生きる人々の夢を緯糸(よこいと)にした音の織物。 様々な楽器が個性を発揮しながら同時に他を支え生かし合う、音の森でもある。 異民族や異文化の共存、あるいは自然と人間の共生という理念をより積極的に発展させた「共創」を表現することをめざしている。 |
|
●場所 光が丘IMAホール(イマ・ホール)(都電:大江戸線「光が丘」駅下車 IMAショッピング・センター内4階) ●費用 前売 大人3,300円 4歳〜高校生2,300円 車椅子2,300円(全席自由)(当日券は各300円増し) ロス・ネリモスに申し込むと、前売り料金よりさらに300円引き。 ●申込 チケットぴあ 03-5237-9999(ファミリーマート)、CNプレイガイド 03-5802-9999(ampm) ロス・ネリモス 03-3977-6631(FAXも同じ、八木) e-mail quena-y@sirius.ocn.ne.jp ●託児 あり(要予約)03-3294-1544 (有)マザーズ 託児料金:子ども1人 1,000円 ●難聴者用赤外線補聴システム「アシスタントホン」導入で難聴の方20組40人ご招待。2人1組の内1人が健聴 の家族の方でもOK。 お申込は、e-mailかFAXでロス・ネリモス八木倫明(やぎりんめい)まで。 ●主催: IMAホール、ロス・ネリモス白鷹公演実行委員会、ロス・ネリモス ●後援 GSP(グローバル・スクール・プロジェクト)、日本ホリスティック教育協会、他 |
|
|
|
|
|
|
|
19:00〜21:00(開場 18:30) |
「シュタイナー(ヴァルドルフ)学校とは何か?」 |
|
●会場: 町田市民フォーラム 3階ホール ●入場料: 無料 申込締め切り 7/30まで。必ず住所氏名をお知らせください。 保育の用意なし。お子様のご入場はご遠慮ください。 ●持ち物:動きやすいズボン。ダンスシューズ(なければ厚手の靴下で)。水筒。タオルなど。 ●お申し込み: 申込先 わさび座 小林真紀子 電話 042-796-8846(夜7時〜10時、または留守番電話) FAX 020-4665-1161(24時間受信可) e-mail Liukoba@aol.com ●主催: 町田でシュタイナー学校を考える会 わさび座 ●後援: 日本アントロポゾフィー(人智会)協会 ●協賛: 日本ホリスティック教育協会 |
|
| マイムで 遊ぼっ! マイミスト やまさわ たけみつさんと創る うっとり、くすくす、ワクワクのひととき |
|
|
|
|
9:30 開場 10:00〜16:30 |
マイミスト やまさわ たけみつ |
|
■プログラム: 9:30 開場 10:00〜15:30 (休憩1時間) パントマイムって何?(ジェスチャーとの違い) 身体のリラクゼーション・呼吸法・緊張、弛緩 空間にものを作ってみよう・感情表現・ゲーム 15:40〜16:30 おしゃべりタイム ■解説: 講師プロフィール:1979年より渡仏し、マルセル・マルソーに師事。 82年帰国後、MMTパントマイムを結成。日韓アジアマイムフェスティバル出演、エジンバラ国際演劇フェスティバル参加。国内に加え2000年12月から翌年1月までパリでも公演。現在MMTパントマイム劇団主宰。多くの場所で講師としても活躍中。今年は4月から7月まで鎌倉市芸術館10周年記念事業ワークショップを行い、夏はフランス、アビニョンにて公演予定。 |
|
|
●会場: きゅりあん 5F第4講習室 (JR 東急 大井町駅 2分) ●参加費: おとな3000円 18〜12歳1500円 12歳未満無料 ●持ち物:動きやすいズボン。ダンスシューズ(なければ厚手の靴下で)。水筒。タオルなど。 ●お申し込み: 予約が必要です。 T/F:042?748?8536(児玉) きゅりあんTEL:03-5479-4100 ●主催・後援: 子ども情報研究センター主催・ホリスティック教育協会後援 |
|
|
|
|
|
|
|
|
奥村隆 吉田敦彦 佐川通 今井重孝 山之内義一郎 |
|
<スケジュール> ★「『理解』という技法をあるときには断ち切って、『わからない』他者とともに『社会』を つくること。それは、『希望と怖れ』がどちらにも開かれている世界にそのままいつづ けることを選び取ること」と奥村さんは、その著書『他者といる技法』(日本評論社) のなかで書かれています。また「出会い」と「対話」の視点から吉田敦彦さん。立って いる立場も切り口も違うけれど見ている方向に近さを感じさせるお二人の対談にご 期待下さい。 17:00〜 夕食 ■14日(月) |
|
|
●場所: 国立オリンピック記念青少年総合センター ●アクセス: 小田急線 参宮橋下車 徒歩7分 ●参加費:会員 500円 非会員 1000円 ●宿泊(要予約): オリンピックセンターを使えます。1泊 2300円 です。 ●食事(要予約): 13日夕食、14日朝食、昼食は、オリンピックセンター内でできます。 ●申し込み・問い合わせ: |
|
|
|
|
(第3回研究会) |
|
|
|
|
| 2001年12月15日(土) 午後3時〜5時半 |
「松高のホリスティックな国際交流を語る(仮題)」 | 大阪府立松原高等学校 易 寿也さん 〃 檜本直之さん |
| ● 場所: 国立教育政策研究所南館大会議室
※講演会のあと情報交換会を予定しています。 ●要予約:12月10日(月)までに kikuchi@nier.go.jp 03-5721-5049(ダイヤルイン) 当日は土曜日のため、所外の方の入館につきましては事前に届けを出す必要がございます(なんてお役所的な…とほほ)。 |
||
|
「地球の風に聴く、クリスマス」 |
|
|
|
|
12月24日(振休) 昼の部2:00開演 夜の部6:30開演 |
<予定曲目> ・ロス・ネリモスのための「大地のシンフォニー」より ・第1章:前奏曲「風のスケッチ」 ・第2章:「大地の精霊たちの踊り」 ・第3章:アリア「森が人々に語ること」 (以上、長谷川武宏・作曲) ・すみれ色の大地 (ハンガリー) ・思い出のサリーガーデン (アイルランド) ・愛する長い道[悲しき天使] (ロシア) ・チャールダーシュ (モンティ作曲) ・オー・ホーリー・ナイト (アダム作曲) ・リムジンガン[イムジン江] (高 宗漢・作曲) ・僕の森 (遊佐未森・作曲) ・コンドルは飛んで行く (ペルー) ・ポカレカレ・アーナ (ニュージーランド・マオリ民謡) ・サンバ・デ・リトルトレイン (ブラジル) ほか |
| ロス・ネリモス・サウンズは音の織物、音の森。そして異文化の「共創」、自然と人間の「共創」がテーマ。「地球音楽」とは、民族音楽の国境を発展的に取り払って生まれる音楽。 伝統や民族の心を経糸(たていと)に、今を生きる人々の夢を緯糸(よこいと)にした音の織物。 様々な楽器が個性を発揮しながら同時に他を支え生かし合う、音の森でもある。 異民族や異文化の共存、あるいは自然と人間の共生という理念をより積極的に発展させた「共創」を表現することをめざしている。 |
|
|
●会場:東京芸術劇場小ホール 1 (池袋西口) ●参加料:無料 ただし、資料代として ●問い合わせ先: 042-543-6836 三好さん ●前売: おとな¥3300/4歳〜大学生¥2300 車椅子¥2300 |
|
|
教育研究協議会 |
|
|
|
もあわせてご覧ください。
|
|
協会では、「いのちのつながりを活かす」をテーマにしたシンポジウムや実践交流会を毎年開催してきました。研究紀要『ホリスティック教育研究』を足場にしたこの研究フォーラムは、大きな学会のようなものではなく、じっくりと話題を深め、つながりも深められるようなものになればと願っています。もちろん、一般会員の方のご参加も歓迎です。日程と予定プログラムは以下にあるとおりです。
|
|
|
| 主な演奏曲目:「大地のシンフォニー」より 第1章『風のスケッチ』、第2章『森が人々に語ること』(長谷川武宏・作曲) ラサ・サヤン(インドネシア) リムジンガン(コリア) コンドルは飛んで行く(ペルー) サンバ・デ・リトルトレイン(ブラジル) ポカレカレ・アーナ(ニュージーランド/マオリ民謡) スカボローフェア(イギリス) チャールダーシュ(モンティ作曲)他 詳しくは下記へ http//www.acomy.com/egao/ |
|
|
|
●会場:国分寺市立・いずみホール「真夏の夜の平和コンサート」 ●参加料:無料 ただし、資料代として ●問い合わせ先: 042-543-6836 三好さん |
|
|
●会場:練馬区光が丘・IMA(イマ)ホール ●参加料: おとな ¥3,300 こども ¥2,300 ●申込: チケットぴあ 03-5237-9999(ファミリーマート) ●問い合わせ先: 042-543-6836 三好さん ★託児サービス お子様1人 ¥1,000
|
|
|
協会では、「いのちのつながりを活かす」をテーマにしたシンポジウムや実践交流会を毎年開催してきました。研究紀要『ホリスティック教育研究』を足場にしたこの研究フォーラムは、大きな学会のようなものではなく、じっくりと話題を深め、つながりも深められるようなものになればと願っています。もちろん、一般会員の方のご参加も歓迎です。日程と予定プログラムは以下にあるとおりです。
|
|
|
||||||||||||||||||||||||
|
2001年 (部分参加可) |
●1月7日(日)
●1月8日(祝)
|
||||||||||||||||||||||||
|
●会場:青山学院大学 1号館 130教室 正面入ってすぐ左に守衛所があり、そのすぐ先の左手の建物です。大学が休みの日ですので正門からしか入れません。正門からお入り下さい。 ○住所:東京都渋谷区渋谷4−4−25 ●参加料:無料 ただし、資料代として ●問い合わせ先:事務局 佐川通 (п@0258−82−4680) |
|||||||||||||||||||||||||
|
|
|
ロス・ネリモス第19回地球音楽コンサート |
協会会員の八木倫明さんの公演案内です。
|
|
|
|
||||||||||||||
|
12月11日(月) 開演:午後7時 |
東京芸術劇場 小ホール1 |
|
||||||||||||||
|
●曲目
●料金(全席自由) おとな 3,300円 小中校大生 2,300円 車椅子 2,300円 ●お申込み TEL&Fax : 03−3977−6631 八木倫明(やぎ りんめい) |
||||||||||||||||
|
<社会を知るコース>2000年度プログラム
|
|
|
|
|
|
|
|
|
「いのちの教育を求めて」 | 大田堯(東京大学名誉教授) |
|
|
|
「心の傷といやし」 | 上田紀行(東京工業大学助教授) |
|
|
|
「学校の森づくりは教育を変えられるか」 | 山之内義一郎(日本ホリスティック教育協会代表、小学校元校長) |
|
|
|
「事件という学校・少年事件に学ぶもの」 | 神谷信行(弁護士) |
|
|
2001年 1月28日 |
「反射鏡としてのシュタイナー教育」 | 西平直(東京大学大学院教育学研究科助教授) |
|
●時間:PM2:00〜5:00 終了後、懇親会を予定 ●受講料 (1回)会員・学生2000円/一般2,500円 (5回通し)8,500円 ●詳細問い合わせ/予約 п@03−5287−3533 東京自由大学事務局 |
|||
|
|
東京ホリスティック教育研究会では様々な企画をしてきました。これまでにイメージワーク、きらきらゲーム、仮説実験授業、ヴィパサナ瞑想、アダルトチルドレンと家族、クリシュナムルティの学校、ふにゃこんマッサージ、笑い気功、盤珪禅師、ジョン・ミラーの教育論、ほのぼの気功、ディベート、森のある学校などをやってきました。これからの教育の方向性を探る楽しい集いです。
|
|
|
|
| 5月13日(土) | クリシュムナムルティーの学校報告 | 金田卓也(大妻女子大) |
|
●時間:PM5:30〜 リシバリーのクリシュナムルティーの学校のビデオ上映もあります。 ●場所 ネパール料理店・プージャ JR大森駅東口より徒歩3分 (住所) 大田区大森北1−35−8グリーンビルB1 рO3−3764−4733 ●山浦さんのEmail etsu20@aol.com |
||