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今、ここの自分への限りない好奇心 |
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<体験ワークショップ> 12月22日(日) 10時〜18時 12月23日(月祝) 9時〜17時 |
ジュディス・ウィーヴァー博士 (Judyth Weaver,Ph.D) California Institute of Integral Studies (カリフォルニア統合学大学院)身体学教授。世界で唯一の周産期心理学の大学院プログラムを持つサンタバーバラ大学院大学の協同設立者。深い感覚をベースにした穏やかでしむこむようなワークは、アメリカだけでなく、カナダ、インド、ロシア、日本などを世界中の様々な文化の人々から支持されている。 |
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センサリー・アウェアネスは、今ここにある自分がどのように感じ、振る舞い、存在しているかを自由に軽やかな好奇心をもって探るワークです。何かをしようとか変えようとすることでなく、いまの体験とじっくりと一緒にいることで、ただここにある自分の広がりと深まりを味わいます。 センサリー・アウェアネスは、ボディーワークや身体心理療法の源流であるライヒやゲシュタルト療法のパールズなどにも大きな影響を与えました。また「今ここの気づき」を重視する点では、茶道や禅、能を初めとする日本の伝統文化に相通ずる面があります。しかしそうしたアプローチと異なり、センサリー・アウェアネスの大きな特徴は、純粋な「あるがままの存在への好奇心」を大切にする点にあります。様々な心理療法やボディーワーク、身体技法に慣れ親しんで来られた方も、この極めてシンプルで奥深いワークを通してこれまで気づかなかった新しい体験に出会うでしょう。 |
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●場所:アウエイクンコミュニティーセンター(地下鉄朝潮橋駅下車徒歩5分 大阪市立体育館向い) ●料金:体験ワークショップ 28000円 ●お申込・お問合せ先: Center for East-Dialogue(イーストウエストセンター) ホームページ:http://home.earthlink.net/~haru/ TEL&FAX:06-6599-2520 e-mail:eastwestcenter@erthlink.net ●住所:大阪市港区八幡屋1−11−1 ●個人セッションのお知らせ 12月24日(火)にウィーヴァー博士の個人セッションを行います。 ご希望の方はお申し出ください。 |
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−周産期心理学・セラピー講演と体験ワークショップ− |
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<講演会> 12月20日(金) 19時〜21時 <体験ワークショップ> 12月21日(土) 9時〜17時 |
ジュディス・ウィーヴァー博士(Judyth Weaver,Ph.D) California Institute of Integral Studies (カリフォルニア統合学大学院)身体学教授。世界で唯一の周産期心理学の大学院プログラムを持つサンタバーバラ大学院大学の協同設立者。深い感覚をベースにした穏やかでしむこむようなワークは、アメリカだけでなく、カナダ、インド、ロシア、日本などを世界中の様々な文化の人々から支持されている。 |
| アメリカにおける周産期心理学・セラピーの成果を踏まえ、発達の様々な段階においてショックやトラウマがどのように影響するかについて解説していきます。また体験ワークショップでは、言葉でコミュニケーションを取れない幼児や赤ん坊と接していくための「感受性を磨くワーク」を通して、そうしたショックを新生児に与えないようにしていく触れ合い方を学んで行きます。 | |
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●場所:アウエイクンコミュニティーセンター(地下鉄朝潮橋駅下車徒歩5分 大阪市立体育館向い) ●料金:講演会 2500円 体験ワークショップ 12000円 ●お申込・お問合せ先: Center for East-Dialogue(イーストウエストセンター) ホームページ:http://home.earthlink.net/~haru/ TEL&FAX:06-6599-2520 e-mail:eastwestcenter@erthlink.net ●住所:大阪市港区八幡屋1−11−1 ●個人セッションのお知らせ 12月24日(火)にウィーヴァー博士の個人セッションを行います。 ご希望の方はお申し出ください。 |
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<<<森岡正博さんの「無痛文明論」をめぐって>>> |
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17:45〜21:00 |
森岡正博さんの「無痛文明論」をめぐって |
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2002年11月30日(土) @應典院 研修室B 17:45- 開場 18:00- 問題提起:森岡正博(生命学・大阪府立大学) 19:30- 指定討論:吉田敦彦(ホリスティック教育学・大阪女子大学) 20:00- 全体討論:参加者 21:00 終了 ●森岡正博さんの近刊予定の話題作『無痛文明論』。この大作の簡単なダイジェストと、脱稿直前の最終章(8章)での詳しい問題提起を、森岡さんから行っていただき、ライブな討論をしたいと思います。 ●3年以上前に大阪YWCAにて「生命学とホリスティック教育」をテーマに森岡さんの発表を受けて、参加者と熱い議論をしたことがありました。うれしいことに、それを覚えていてくれた森岡さんの方から、「あのときにテーマにした無痛文明論がとうとう書き終わるので、本にする前に、みなさんともう一度ディスカッションしておきたいなと思って」と申し出てくださったのです。 ●せっかくの機会なので「ある程度の前提を共有した密度の濃いものにしたい」と、森岡さんも主催者も考えています。森岡さんの生命学ホームページに「無痛文明論」1章から6章までが公開されていて無料で読めます。http://lifestudies.org/jp/mutsu.htm 事前にある程度は読んでから参加していただいた方が、充実した研究会になるかと思います。 |
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●会場費・茶果代カンパ: 目安500円 ※必ず事前に、電話 or FAX or E-mailにて予約をお願いします。申込多数の場合、お断りすることがありますので、あしからずご了承下さい。 ●問合せ・申込先: 應典院寺町倶楽部(担当:川井田) 〒543-0076 大阪市天王寺区下寺町1−1−27 應典院内 TEL:06−6771−7641 FAX:06−6770−3147 E-mail: info@outenin.com ●会場案内: 地図: http://www.outenin.com/otenin_6_1.html ※地下鉄 谷町9丁目駅B番出口から西へ徒歩9分 ※地下鉄 日本橋駅G番出口から東へ徒歩8分 |
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10月12日(土)午後1時〜 13日(日)午後4時 |
自らをくぐらせるワークショップ、課題別分科会 |
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大阪教育大学教育実践研究センター(CARE)の主催で、「自らをくぐらせる地球市民・人権教育交流集会」が10月に大阪で開催されます。これは学校教育や社会教育などの学びの場で、地球市民教育やさまざまな人権教育に取り組んでいる人々に広く開かれている場です。また「自らをくぐらせる」というのは、学びを知識学習にだけとどめることでよしとせず、自分自身の体験や生い立ち、生き方に引き寄せて自己変容、社会変革につなげていく姿勢を強く打ちだしてのことです。まさにホリスティック教育に重なるアプローチでもあります。 ★この10月集会を手がかりにしながら、来年1月12日〜13日には、大阪教育大学教育実践研究センターと日本ホリスティック教育協会が協力して、「人権教育におけるホリスティックなアプローチ」を考える研究集会を実施する予定です。協会はこれまでホリスティック教育研究集会を2年続けて東京で開催してきました(2001年は青山学院大学にて、2002年は国立オリンピック記念青少年センターにて)。 今年度は、大阪で開催するつもりで、この1月集会は準備します。今からぜひ、スケジュールにいれておいてください。 |
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●場 所: 大阪教育大学天王寺キャンパス ●主 催: 大阪教育大学教育実践研究センター ●対 象: 各地で学校教育や社会教育・生涯学習に取り組む人々 200人 |
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聖なる歌とダンスのワークショップ |
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「ダンスと歌のヒーリング」 |
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●場所: 大阪市中央区区の会場を予定 ●会費: 前売 大人3,800円(当日4800円) 中・高校生2,000円 小学生1,000円 ●連絡先: ヒールングセンターあうん 電話 06-6763-9481(FAX 06-6763-9482) e-mail aun@mx13.freecom.ne.jp |
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| 12月9日(日)10:00−17:00 |
アーリヤ・バラドワージさん 非暴力活動組織「ガンディー・イン・アクション」世界24ヶ国に支部をもつNGO主宰者 インド人智学協会理事、オルタナティブ・メディスン研究所代表 イタリアのthe Libra Universita Populare大学 平和非暴力研究所客員教授 |
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●参加費: 一般:5500円(昼食付き)協会会員:4500円(昼食付き) ●募集人員 30名 先着順! ●著書 世界中の誰からも愛され、信頼があつく、モットーは |
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10月6日 (土) PM 2:00〜6:00(1:30開場) |
吉田敦彦さん(大阪女子大)、他 |
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1.参加者自己紹介 2.話題提供「ホリスティック教育がめざすもの」 日本ホリスティック教育協会代表 吉田敦彦さん(大阪女子大) 3.報告:現場から 4.リラゼーションとイメージワーク 5.フリートーキング 6.今後の活動について提案と議論 ** 懇親会 今後の活動予定(案) 1.世話人を数人決める 2.ニュースレターの発行 3.隔月の交流会 第一土曜日 2:30〜 *交流会の持ち方 ア、 一人一人の現状報告 イ、話題提供者のはなし ウ、ホリスティックワーク エ、交流会 ●場所 應典院 研修室B 大阪市天王寺区下寺町 1-1-27 Tel: 06-6711-7641 ●規模 20名前後 ●参加費 1,000円 (会場費他) ●受付/連絡先 徳庄博美 Tel(FAX) 06−6349−0802(夜) Eーmail Hromi.Tokusho@ma3.seikyou.ne.jp ●ホリスティック教育研究会(大阪) 世話人 徳庄 博美 (自宅)пAFAX 06-6349-0802 Hiromi.Tokusyo@.ma3.seikyou.ne.jp 〒533-0001 大阪市東淀川区井高野3-3-28 (職場)大阪市立旭東中学校 06-6955-0044 |
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【趣旨】
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●世話人:徳庄 博美 <自宅>〒533-0001 大阪市東淀川区井高野3-3-28 TEL&FAX 06-6955-0044 e-mail:Hiromi.Tokusyo@ma3.seikyou.ne.jp <職場>大阪市立旭東中学校 TEL 06-6955-0044 |
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−ホリスティックな学びとは |
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●第一回: 10月14日(土)午後2時〜15日(日)午後4時30分 ●第二回: 10月28日(土)午後2時〜29日(日)午後4時30分 *受付は各回とも午後1時30分からです。第1回、第2回の連続研修です。 |
森実(大阪教育大学・人権教育)、 渥美公秀(大阪大学・ボランティア人間科学)、 田村太郎(多文化共生センター)、 池住義憲(国際民衆保健協議会)、 米田眞澄(世界人権問題研究センター)、 吉田敦彦(大阪女子大学・ホリスティック教育) |
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1泊2日を2回する4日間の連続研修です。 ●場所 大阪府立青年の家(大阪府島本町桜井1−3−1) ●対象 青少年教育活動の指導的立場の人々 ●会費 4,400円(食費、保険料、資料代、シーツ洗濯代)、各回2,200円受付時にお支払いください。 ●持ち物 筆記具、着替え、洗面用具、健康保険証等 ●申し込み先:大阪府立青年の家、Tel 075−961−3311 |
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「もうひとつの<学びの場>を創る−お寺とNPOの協働を考える」 |
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| 10月23日(月)13:30−17:30 |
吉田敦彦(レクチャー講師)、 奥地圭子(パネリスト)、 榛木恵子(パネリスト)、 神 仁(コーディネーター) |
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プログラム: ●場所 應典院ホール(大阪市天王寺区) ●参加費 2、000円 ●主催(お問い合わせ・お申し込み): 全国青少年教化協議会 Tel 03−3364−2641 應典院寺町倶楽部 Tel 06−6771−7641 協力:日本ホリスティック教育協会 *「日本ホリスティック教育協会の会員は、参加費半額割引(1000円)にな |
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| 8月24日(木) | 人間中心の教育研究会(武庫川女子大教授 畠瀬稔代表)の13回大会が、今年はホリスティック教育をメインテーマとして開かれる。講師として、中川吉晴が招かれている。 |
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| 8月25日(金) | |||
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●場所 アヴィーナ大阪(なにわ会館) ●会費 1日参加の場合:3000円 (2日参加の場合:5000円) ●問い合わせ:野近和夫 рO6−6436−9035 |
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| 6月10日(土) | 1 ワークショップ 「つなぐ力」 | 進行役 金香百合 | |
| 2 実践交流 | A 学校と地域をつなぐ総合学習 | ||
| B 教科と教科をつなぐ総合学習 | |||
| C 女(ひと)と男(ひと)をつなぐジェンダーフリー教育 | |||
| D 人間と人間を超えるものをつなぐ こころ・魂の教育 | |||
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●時間:10時〜4時半 ●場所 応典院 (大阪市天王寺区下寺町 1−1−30) ●費用 一般2000円 協会会員および寺町倶楽部会員1000円 ●申込 応典院事務局へ電話でお申しこみください。 п@06−6771−7641 ●主催 日本ホリスティック教育協会 ●共催 応典院寺町倶楽部(応典院: 出会いと学びを拓く場として創られた仏教系NPO) |
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| 「シュタイナー教育研究会」(教員の会)「黒板画を描く」 |
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| 6月2日(金) | 1 ワークショップ 「つなぐ力」 | 吉田敦彦(大阪女子大学助教授) | |
| 7月7日(金) | |||
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●時間:PM 6:30から9:00 ●場所 大阪市立婦人会館 JR「桃谷」駅下車5分 ●費用 2000円 ●問い合わせ:0722−58−6061(吉田敦彦) |
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